日時 試合名 対戦相手 スコア 内容
2009.04.18 第30回市川北ライオンズ杯少年サッカー大会 信篤FCB
フッチ
1-0
0-3
この大会は昨年優勝している大会であり、子供たちは開会式で優勝旗や盾を持ち誇らしげに入場行進を実施していました。試合のほうもVS信篤FCBとの試合では攻めっぱなしでいながらなかなか点が取れずにいましたが後半開始早々に1点を決めそれが決勝点となりました。VSフッチとの試合は前回は引き分けており今度こそという気持ちで戦いました。お互いに攻守のスピードが速くなかなか点が入りませんでしたが試合巧者のフッチに一瞬の隙を突かれるかたちでの失点でしたが今後につながる試合でした。
2009.04.29 第33回全日本
少年サッカー大会
草野FC 0-0
(PK0-2)
この大会は少年サッカーの大会では一番がんばりたい大会です。今回は市川選抜の2名がいない中での参加となりました。この大会に向け6年生(5名)+5年生(10名)が一丸となり一生懸命に練習をし練習試合を実施し大会に臨みました。試合は立ち上がりはおされぎみでしたが徐々に自分たちのペースで試合が運ぶようになり前後半を通じて何度かチャンスがありましたが決めきれずPK合戦となり敗戦となりましたが試合が終わると同時に子供たちが声を出して泣いておりこの大会にかけた気持ちがひしひしと感じました。今後も試合はありますのでこの悔しい気持ちをもって練習に励んでいきたいと思います。
2009.06.06 市川JRサッカーリーグ
春季トーナメント

1回戦
FC平田 1-0 この試合は負けたら終わりのトーナメント形式でしたので子供たちのいつもより「勝利」への意気込みを感じました。試合は前日までの雨天でグランドに水溜りがあり我々の目指す「パスをつなぐサッカー」がなかなか難しい状況でした。相手はドリブルを得意としており攻め込まれる場面がたびたびありましたが後半コーナーキックから押し込み先取点を奪いその後相手の猛攻を防ぎ勝利することができました。
2009.06.13 市川JRサッカーリーグ
春季トーナメント

準々決勝、
準決勝、
3位決定戦
どろんこSC

新浜FC

行田東FC
0-0
(PK4-2)
0-0
(PK4-5)
2-0
この試合は勝てばあと2試合できることで子供たちは「絶対勝つ!」を誓って臨みました。試合は圧倒的に押しながらなかなか点が入らずにPK戦となりお互いに1人目がはずしちょっと不安が見えましたが2人目からは全員が決め勝つことができました。
準決勝からは市川選抜の2名も合流しまたまた攻めていながらも攻めてにかけPK戦となりました。お互いに決めていましたが我がチームが先に外し敗戦となりました。
この試合は子供たちに何か余裕のようなものがありパス&ドリブルを交えた我がチームの特徴がでて、試合にも勝利することができました。
2009.07.25 第10回美浜カップ 高浜アローズ
浦安ブルーウイングス
昭和SC
中志津SC
成田SSS
2-0
1-2

2-0
1-1
0-2
今大会は前年度優勝しており子供たちも昨年に続き優勝!の心意気でのぞみました。第一試合では多少硬さがありましたが自分たちの繋ぐサッカーができました。第二試合は前半に2点を入れられしょぼんとするのかと思いきや後半はこちらのチャンスが何度もありましたが1点が重く敗戦となりました翌日の第一試合はグランドコンディションが悪く繋ぐサッカーができずロングボールでチャンスを作りFKから点を取ることができました。第二試合もチャンスはありましたがなかなか点が入らず引き分けとなりました。第三試合も1・2試合同様チャンスに点がとれずにカウンターからの失点でした。2日間を通じて子供たちは猛暑の中「声を出す」「周りを見る」を目標に元気にがんばっていました。運動量が多くどこのチームよりも輝いて見えました。
2009.08.21 第28回松木杯争奪
少年サッカー大会
富美浜SC
中国分LWFC
5-0
2-0
この大会は、松木氏(故人、元東京ベルディ監督松木安太郎氏の父)の少年サッカーに対する功績をたたえるとともに、松木氏の遺志を受け、サッカーを通しての人間育成を図ることを主旨に実施された大会で、6年生の活躍の場とするとともに6年生の技術戦術の向上、チーム相互の親睦の場とするが主旨です。我がチームも昨年度準優勝であり子供たちは「暑い」「暑い」といいながらも元気いっぱいでした。試合は1日目は、休み明けと暑さで動きが重いと思ったらそれほどでもなく、2連勝をすることができました。2日目の第一試合はいつもの攻めるけれど得点ができず時間ばかり過ぎていくパターンでしたが相手ペナルティーエリア内の混戦からミドルシュートが決まり勝利することができました。次の対戦相手は、市川市の中でフッチと並ぶ強豪の市川KIFCでしたので守りを固めカウンターで攻める方法をとりました。前半は守備陣がコーナーキックからこぼれたところを押し込まれ0−1でした。後半は、ミドルシュートをGKがはじいたところをつめられ、我がチームが攻めに人数をかけたところをカウンターでの失点となり0−3の敗戦となりました。しかしながら、試合展開は我がチームが守りを重視した分市川KIが得意とするドリブル攻撃は機能はしていませんでいたので逆に我がチームのカウンターからの攻撃は得点こそできませんでしたが迫力がありました。3月の卒業まで毎月のように公式戦や招待試合がありますので今後も応援をよろしくお願いいたします。
2009.08.22 北方イレブン
市川KIFC
1-0
0-3
2009.09.06 第27回習志野市招待
少年サッカー大会
白金T-REX
エンデバーFC
10-0
0-0
第1試合は立ち上がりからボールを支配し試合をコントロールすることができましたが、前後半を通じてゴール前でのつめが甘く、リーグ戦方式の試合であるために「点」を取れるチャンスがあるときは確実に「点をとる」ことが後から考えると必要だったかもしれませんが・・・
第2試合はクラブチーム特有の試合巧者で双チームとも攻めていながら点が取れない状況のまま試合終了となり、第3試合の結果まちとなりましたが、結果は、11-0でエンデバーが勝利し我々は会場決定戦に出場できませんでした。やはり我がチームはゴール前の詰めが甘いことを痛感しました。また10月以降も公式戦や招待試合がありますので応援をよろしくお願いいたします。
2009.10.04 JAバンクカップ
チバテレビ旗争奪
千葉県少年
サッカー大会
藤崎SCU-12
レグルス
2-1
4-0
この大会は、昨年度すばらしい成績を収めた大会であり子供たちは前年度の成績に負けないように気合が入っていました。 試合会場が東金アリーナの陸上競技場内にあり天然芝のすばらしいグランドでした。 第一試合は、強豪藤崎SCが相手でした。5年生の県大会時に0-1で負けている相手でありましたので子供たちは リベンジに気持ちが乗っており前半1−0、後半1−1で勝利することができました。第二試合も子供たちの気持ちが 盛り上がり5年生も全員出場し勝利できました。
3試合目は相手チームの県代表2名を押さえ ながら試合は進み、相手のシュートをGKがはじいたところを押しこまれ前半は0−2で終了しました。後半も相手の攻めをこらえながらのカウンター攻撃で何度か攻めることができましたが一瞬マークが外れたときに相手に追加点を与えてしまい0-3の敗戦となりました。 しかしながら相手は、全日本千葉大会のベスト4のチームでしたので子供たちは「やれる自身」を持ったと思います。 今後も毎月招待試合がありますので今後も応援をよろしくお願いいたします。
2009.10.18 FCラルクベール千葉 0-3
2009.11.1 第22回野菊杯
少年サッカー大会
0-0
0-0
第22回野菊杯少年サッカー大会の試合は第1試合は圧倒的に押しながらシュートがポストやバーに阻まれ無得点に終わり予選突破は第2試合の結果となりましたので攻撃を重視で試合に臨みましたが第1試合同様に惜しいチャンスはありながら無得点に終わり予選突破はなりませんでした。2試合とも「全員の気持ち」が「チーム力」につながっていなかったような気がします。次の試合までに課題を修正して頑張りましょう!
2009.11.22 第19回中志津招待
少年サッカー大会
千葉MOD'S
白井FC
ブロック決勝
1-1
1-1
2-0
第19回中志津招待少年サッカー大会の試合は5年生の市川選抜3人が抜け、またインフルエンザ等により6年5年の人数が減り4年生の応援も入れ最小人数で試合にのぞみました。第1・2試合ともボールを支配し試合をコントロールすることができましたが、相手に先制され苦しい展開でしたがなんとか追いつき同点となり順位決定戦となりました。順位決定戦のPK戦は我がチームは4年生のGKでありましたがすばらしい反応で勝利をすることができ、ブロック決勝戦も勝つことができました。
チャンピオンシップは5年生の市川選抜3人も加わり「頑張れる状態!」で試合に臨むむことができましたが、第1・2試合ともチームとしてあまり機能してませんでした。なぜか我がチームの「特徴」の「つなぐ」サッカーができず、最後まで「チームらしさ」がでず、消化不良の試合でした。まだ来年も試合がたくさんありますので「チーム力」をあげて試合に臨みたいと思いますのでので応援をよろしくお願いいたします大変寒い中審判や応援に駆けつけてくださったスタッフの皆さんやご父兄の皆さんありがとうございました。子供たちはスタッフの皆さんやお父さんお母さんの応援は本当にうれしいと思いますので、今後もご支援・ご協力方よろしくお願いいたします。
2009.12.23 船橋法典FC
印西FC
1-1
1-3
2010.01.09
2010.01.10
第40回市川少年
サッカー親善大会
中山FC
新浜FC
市川KIFC
3-0
1-0
0-2
本大会は6年生最後の市内大会で国府台スポーツセンターで開会式が行われました。我がチームの子供たちも胸をはって堂々と行進をしておりました1日目の試合はお正月明けで全員練習ができない状態での試合となりましたので監督・コーチは「体が重いのでは?」と心配しましたが立ち上がりから試合のペースをつかみ終始押し気味に試合を実施し前半2-0、後半1-0の3-0で勝利することができました。
2日目の相手は2チームとも前回の対戦で負けているチームです。新浜FCとは前回PK戦で負けていましたが今回の対戦では我がチームが試合を支配し点数は前半の1点でしたが危なげなく勝つことができました。
市川KIFCとは前回3-0で完敗でしたの今回の試合では前回よりも「良い試合」(我がチームの特徴「つなぐサッカー」)をこころみました。試合は0-2で敗戦でしたが着実に「チーム力」は上がっていると思います。3月まで残り試合は少なくなりましたがまだまだ「チーム力」を上げて最高のチームに仕上げていきたいと思います。
寒い中審判や応援に駆けつけてくださったスタッフの皆さんやご父兄の皆さんありがとうございました。子供たちはスタッフの皆さんやお父さんお母さんの応援は本当にうれしいと思いますので、今後もご支援・ご協力方よろしくお願いいたします。
【うれしい話】今回の大会は、日程の関係でお正月が明けてすぐでしたので全員練習ができない状態の「ぶっつけ本番」となることがわかっていましたので年末の最後の練習時に監督から「年始は全員練習ができないから個人で練習(ボールを毎日触ること)をすること」と話をされ、どれだけの子供たちが実施するか楽しみにしていましたら半分以上の子供が「コーチ 僕ボール毎日触っていたよ!」と話してくれました。だから「ぶっつけ本番」でも結構いい試合ができたかな?って思いました。

日時 試合名 対戦相手 スコア 内容
2009.06. 第29回千葉県少年サッカー選手権 アウルFC

高野山SSS
船橋丸山FC
0-0
(3-2)
5-1
0-1
県大会の4回戦まで戦うことができたことは選手の皆さんの自信につながったことと思います。これをきっかけに、今後はサッカーを楽しむことと同時にひとりひとりがしっかりとした目標を持ってそこに向かってがんばってくれることを期待します。
今大会の星の数
心☆☆☆☆
技☆☆
体☆☆☆
※☆5つが最高だよ!
2009.07.11 Jrリーグ 市川BAY 0-0
(2-3)
目指す攻撃のスタイルが少しづつですが試合で見え始めてます。前に前に行く気持ちが強いのはいいことですがプレーが雑になったり、あせってタテのロングボールに頼ることがまだ多いので変えていきましょう。プレッシャーの厳しい中でもイメージしたプレーを落ち着いてできるようにトレーニングを積んでいきましょう。
 
今大会の星の数
心☆☆    「いい言葉」を出そう
技☆☆   ファーストタッチを磨こう
体☆☆☆ 疲れてからが勝負!
2009.10.03 第1ブロック大会
予選リーグ
高洲ホッパーズ
中国分LW
マリーナFC
2-0

1-0
0-2
プレッシャーが厳しい相手でも落ち着いてボールをつなげられるように、マイボールのとき周りの選手がパスコース(選択肢)を増やす、スペースを大きく作る等動きつづけながら協力できるようになりましょう。ゴール前のチャンスではもっと人数をかけシュートで終わる意識を持って必ず点をとる気持ちで攻めきってください。
次の大会は、しっかりと準備(特に心の)をしてがんばってください。寒くなってくるので、各自体調管理に気をつけましょう。
 
心☆ 試合前の気持ちの準備が×。
技☆☆ 常にまわりを見ておくことを習慣づけよう!
体☆☆☆ 雨の中、3試合よくがんばりました。
2009.12.05 荻野招待 0勝3分1敗
よく動けて、ボールを奪う、ゴールを狙う、仲間を助けるなど戦う姿勢がしっかり出ている試合と周りの状況を見ること無くただ前に蹴って、自分のポジションに固まったまま自信なさげの試合の両方が出た大会でした。
どんな相手でもミスや失点を恐れることなく攻撃も守りも人数を掛けて攻めきる、守りきる意識を強く持って欲しいと思います。センスと力のあるチームですのでもっと自信を持っていろいろな連携プレーやプレースタイルに挑戦して欲しいと思います!
心☆☆ 戦う姿勢が数試合見られた。
技☆   蹴るだけのサッカーになってしまった。
体☆☆ 1VS1のチェックを激しくしよう。 
2010.02.11 鶴指杯争奪
ICLKサッカー大会
習志野台
ハリマオ
美浜コパソル
プラタノFC
1-1
1-1
1-3
3-0
試合後のミーティングの中身がだいぶ濃くなってきました。発言も全員ができるようになり、問題を自分達で解決しようという意識が感じられ頼もしく思えました。とはいえまだまだ人任せの選手もいますね。キャプテンや一部の選手だけがリーダーシップを発揮するのではなく全員がリーダーシップを発揮できるチーム、そしてそれぞれが持っている個性を最大限に活かせるチームになってほしいと思います。
勝ち負けも大事ですが、瞬間瞬間でベストを出し切ること試合で勝つ為にどのように考え、何をやったか(準備と過程)を大切にして欲しいと思います。
今大会、結果は1勝2分1敗の3位でした。優勝チームとも引き分けて力の差はほんの少し、そんなに差は無いとコーチも思いました。
でも優勝チームは一つ一つの小さな差は積み重ねると大きな差になって目標に到達できることを選手一人ひとりが理解していて、その為の準備をしっかりしています。
小さいけど大きな差を埋めるには、テーマ・目標をもってサッカーを思う存分熱くなって楽しんで欲しいなと思います!

心 ☆☆☆ 試合前の心の準備がまだまだ
技 ☆☆☆ 攻撃がワンパターン。もっとセンスを磨くこと
体 ☆☆☆☆ 4試合良く動いて頑張りました

日時 試合名 対戦相手 スコア 内容
2009.04.18 市川北ライオンズ杯 福栄FC 0-0
PK3-4
4年になり初めての市内大会子供達も万全な状態で挑んだのですが結果はドロー、PKにて敗北でした。新たなる目標に向けて再スタート!
2009.05.17
2009.05.31
第24回千葉県少年
サッカー選手権
作佐部FC
大久保FC
4-0
0-1
2回戦の大久保FCはとてもバランスのとれたチームでした。うちの子供たちも必死に頑張りましたが結果が示す通りまだまだこれからです。
2009.06.20
2009.07.04
Jrリーグ 南郷FC

菅野FC
新浜FC
中国分LW
0-0
PK3-0
4-0
1-0
8-0
1回戦のPKではキーパーのナイスセーブでなんとか勝ち上がる事ができました。準々決勝以降はようやく本来の動きが戻り、いつのも4年生らしいサッカーを見せてくれました。この日は参加した選手全員がピッチに立ち全員で勝ち取った優勝だったと思います。また次の目標に向けて頑張っていこう!
2009.09.05 千葉県第1ブロック
4年生大会予選
ギャルソンB
イーストJr
高洲ホッパーズ
11-0
6-0
0-0
PK5-3
会場代表決定戦の相手高洲ホッパーズCは見るからにかなり練習をしているチームで攻守の切替え、寄りの速さ、スペースの使い方等々素晴らしい試合運びで中央4年も苦戦を強いられ何とかドロー、PK戦へ持ち込み最近登り調子のキーパーが2本止めてくれて辛くも会場代表となれた。
2009.09.06 マリーナA
市川MFC
フッチSC
0-0
1-1
1-3
各会場代表6チーム中、5チームのみが11月の本戦への切符を手にするため、各チームともガチでぶつかり合う展開となった予選2日目。中央4年生も必死の攻防戦を戦いきり、なんとか4位通過で本戦出場の切符を掴むことができた。みんな良く頑張ったぞ!!
2009.09.21 市川市jr
サッカーリーグ
FC高坂
新浜FC
中国分LW
3-0
2-0
3-1
ここのところチーム全体が良い感じに仕上がってきていて予選リーグ3試合も順調なスタートが切れました。3試合ともに全員がピッチに立ちDグループ1位で通過できて翌日につながりました
2009.09.22 海神SC
行田東FC
新浜FC
4-0
1-0
2-0
集合時の挨拶から気持が入っているのを感じながら試合会場へ、3試合とも厳しい試合展開でしたが全員が気持の入った市川中央4年らしい試合をしてくれて優勝することができました。みんな頑張ったな!
2009.11.01 プラタノ杯
(横浜遠征)
富岡SC
プラタノFC
上中里SC
0-4
1-3
0-4
6年大会に4年でチャレンジさせてもらい結果は厳しいながらも大健闘しました。そして最も素晴らしかったのは優勝した富岡SCの決勝戦を全員で応援し閉会式では自らの意思で富岡SC選手達へ全員声を揃え「また挑戦させて下さい」と挨拶し、富岡SCも「応援ありがとう」の挨拶を返してくれた。また中央4年は素敵な奴らだと再認識した一日でした。 お前ら、カッコいいぞ!!
2009.11.08 千葉県ブロック代表
4年生大会
TOPSIDE
FORZA沼南
1-2
3-1
アウルには前半リードするも後半に一瞬のスキをつかれ同点とされ、さらに追加点を取られ逆転負中央4年本来の動きが出来ないまま終了となった続く沼南戦はようやく本来の動きが戻り始めて快勝となったが、試合に対する気持ちの切り替えやメンタル面で課題の残る大会となった。
2009.11.23 中志津杯
4年の部
柏台
作新
HAMANO JFC
3-1
5-0
0-0
PK4-3
ウエットなグランドでの試合でドリブル・パス共に思うようなプレーが出来なかった予選でしたが全員の頑張りで予選1位抜け。決勝の相手はうちと同じようなスタイルのチームでしたが、ここのところ厳しい試合を幾度も経験してきた中央4年は個々の「勝ちたい!」という気持がチーム一丸となって攻め続けたがPK戦となった。しかしGKのやる気満々の目を見た瞬間、勝てるとベンチは確信!見事な優勝でした!
2009.10.31 総武支部大会
4年の部 予選リーグ
稲荷木
大和田
8-0
15-0
インフルエンザの影響が大きく伸び伸びになった支部大会でしたが、予選リーグを1位で上がり1位パートの決勝リーグへ進出する事ができた。決勝リーグ第一試合は春の市内大会を征してる強敵MFC、前半先ゴール前の混戦から先制点をあげたが、後半一瞬のスキをつかれ同点とされその後攻め続けたが同点のまま終了の笛。25分空けて第二試合のキックオフ、強豪鬼高に挑み控え選手も全員出場し大差で鬼高に勝利する事が出来た。最終戦は鬼高vsMFCは3-1でMFCが勝利。この時点で得失点差により優勝!中央4年らしく最後まで諦めないサッカーだった!
2009.11.28 1位パート 市川MFC
FC鬼高
1-1
8-0
2009.12.5 親善大会 中山SC
福栄FC
5-0
4-0
今大会は会場1位決定のみで他会場1位との決定戦はないこともあり絶対に会場優勝(敢闘賞)を取ろうと選手とベンチ、応援の父母一体になり挑んだ大会。
大会1日目はフルメンバーで戦い、控え選手も出場して全員で勝つことが出来ました。大会2日目は主力5名を欠く状況での厳しい試合になりましたが、出場した4年生並びに手伝ってくれた3年生達が必死に走り切り見事全勝で敢闘賞を頂くことができました。
4年生のみんな、そして手伝ってくれた3名の3年生達本当に頑張ってくれたね。2009年最後の公式戦を良い形で終わる事ができ、来年に弾みがつきました。
2009.12.12 親善大会 中国分LW
市川bayFC
3-1
3-2

日時 試合名 対戦相手 スコア 内容
2009.05.10 Jrリーグ 南郷FC
行田東
5-1
2-0
一試合目は、三年生になり初めての公式戦となりました。11人制・フルコートでの試合は、この試合が初めてとなり序盤は多少戸惑った感があり動き鈍かった。前半に先取点をとることができ落ち着きを取り戻し、普段どおりの自分達のサッカーができるようになり三年生としての初勝利を挙げることができました。二試合目は、行田東でした。昨年のJrリーグで引き分けた相手だったこともあり子ども達もベンチも力が入りました。ただこの日二試合目ということや暑さなどによる疲れが心配されましたが、そんな心配は無用でみんなで走り回って勝利することができました。
2009.06.13 わんぱくリーグ大会 八幡B
フッチA
フッチB
4-0
1-1
2-0
この大会は、6/5(土)に開催予定だった試合が雨天のため順延になった大会です。予選:第一試合は順延になった影響で子ども達のモチベーションが心配だったが、試合のホイッスルが鳴ると共に心配は吹き消された。水を得た魚のようにボールに群がり相手を相手を圧倒。良い時間に先制点を奪い終始ボールを支配した市川中央が勝利を収めました。
予選:第二試合は昨年Jrリーグ順位決定戦でボコボコに敗れた相手(フッチA)ということもあったため、勝敗ではなく市川中央がどこまでチャレンジできるかという意味で楽しみな対戦でした。序盤から一進一退の攻防が続きましたが、試合の中盤で市川中央が先制点を奪い1点リードのまま終盤へ突入しました。終盤に相手コーナーキックから失点を許したものの、その後はフッチの猛攻をみんなの力で防ぎ引き分けで試合終了になりました。※得失点差により市川中央が決勝に進む
決勝:会場はフッチグラウンド、当然のことながらフッチへの声援が多く、さらにフッチAのリベンジといB。立ち上がりは相手を受けてしまい、押し込まれ相手のシュートがポストに当たるなど運にも助けられる場面もありました。試合の中盤あたりからは集中してプレーすることができ持ち味の全員サッカーができるようになりフリーキックから先制点をとることができました。その後は市川中央のペースで試合することができ終了間際に大きな追加点を奪い優勝することができました。
※久しぶりのタイトルということもありますが、この大会は三年生14人全員が試合に出場し勝ち取った本当に意味のある優勝だったと思います。
2009.06.14 Jrリーグ 一之江
鬼高A
0-2
2-0
一試合目は、市川中央は序盤からボールに対する寄りが遅く全体的に集中していないまま時間が過ぎ前半に遠めからキーパーの頭の上を越されるシュートを決められ先制点を許す。後半は気持ちを切り替えて市川中央らしいサッカーが出来はじめたが、相手のディフェンスの寄りが速くなかなか崩すことができず、逆に相手のパス回しについていけず失点を許した。市川中央も決定的な場面もつくったが、得点にはいたらず最後まで力を封じ込められ敗戦となりました。(完敗です)
二試合目は、一試合目の敗因を確認し試合前に気持ちを入れ替えて臨みました。前半に先制点がとれたこともあり、一試合目とは違ってみんな気合が入っており市川中央らしい全員サッカーができました。後半も良く集中しており追加点もとることができ強豪の鬼高に勝利することができました。
2009.06.27 習志野台FC招待フレンドリー交流サッカー大会

市川中央1
習志野台FC
市原ユナイテッド
印西USFC
1-0
2-2

3-2

一試合目の対戦チームは個々の能力が高く相手チーム優勢の展開でした。幸運にも前半に市川中央が先制点を奪ったものの、後半に入っても何度も決定機をつくられましたが、キーパーのスーパーセーブとみんなの頑張りでなんとか勝利することができました。
二試合目の対戦相手もとても良いチームで前半は苦戦し2点を許してしまい前半終了
しました。後半は、みんなの頑張りで市川中央のペースで試合ができるようになり2点を返すことができました。みんな頑張り勝利まであと一歩までいきましたが内容の詰まった引き分けとなりました。
本日最後になった三試合目は、前半は市川中央ペースでの試合となり先制点・追加点をとることができましたが、後半は逆に完全に相手ペースになってしまいました。終わってみれば点の取り合いの試合になってしまいましたが暑さと疲れでヘトヘトになりながらも三試合負けなしで大会を終えることができました。

習志野台FC招待フレンドリー交流サッカー大会

市川中央2
FC高津
印西USFC
磯部FC
2-0
3-2
2-5

一試合目は、最初は少し動きが硬かったみたいですが、時間がたつにつれて試合に集中し2点リードで前半を終了しました。後半に入っても市川中央が試合の主導権を握り、全員サッカーで勝利することができました。
二試合目は、点の取り合いになりましたが、“みんなで守って、みんなで攻める”という気持ちを最後までできた市川中央が紙一重で勝つことができました。
三試合目は、相手のキックオフから一度もボールに触れることもなく先制点を奪われ完全に浮き足立ち、前半だけで4点も失点してしまいました。ハーフタイムでは、1点だけでも良いから返して帰ろうとゲキを飛ばし送り出しました。後半は、市川中央らしいサッカーで2点を奪うことができました。この試合は、負けはしましたがとても良い経験をしたと思います。

2009.07.11 Jrリーグ FC平田
行田東
3-0
2-1
今日は珍しく午後からの試合ということもあり、子ども達の試合へのモチベーションもサゲサゲでアップの時から気持ちが入っていませんでした。なんとか気持ちをアゲアゲにして試合に送り出しました。開始早々に得点を奪うことができ市川中央のペースで試合を運ぶことができ結果は3−0での勝利でしたがやっていることがチグハグで内容はあまり褒められたものではありませんでした。

jrリーグの参加予定チームの関係で練習試合になりました。前半は市川中央もみんな頑張っていましたが相手チームも頑張り一進一退の攻防でした。後半は終始相手のコートで 試合をしていましたが、相手チームの必死の守りと決定力不足でなかなか得点を奪うことができませんでした。これからの課題だと思います。

2009.09.13 Jrリーグ FC八幡
海神スポーツクラブ
4-0
0-1

一試合目は、試合開始からボールへの寄りが速く市川中央のペースで試合することができました。後半は少々疲れが見えましたが子ども達は集中できた良いゲームだったと思います。
二試合目は、個人技の高い選手がいるチームが相手でした。前半は相手がパスを回して来たので市川中央の子ども達は少々やりづらかったみたいでした。不運にも前半に相手にPKを与えてしまい痛い失点をしまいました。後半は相手が引いていたため攻めてはいましたが決定力がなく得点を奪うことができず敗戦。
※負けましたがPKで点を許した際に失点を悔しがるのではなく“ドンマイ、ドンマイ。点を取り返そう”と皆で声を出していた市川中央の子ども達の顔・気持ちは最高だと思いました。

2009.09.20 Jrリーグ 鬼高B 0-1 今日の試合は開始早々にカウンターから失点を許してしまい前半から苦しい展開でした。子ども達は前半の失点後は明らかに焦りが目立ち、ただボールを蹴ってしまうプレーが多くなってしまいました。
後半に入っても修正ができず痛い完封負けでした。やはりボールへの寄りが遅いと試合展開が苦しくなることを改めて実感しました。また、意識をしていないところでベンチも焦っていたのかな?とベンチも反省した試合でした。
2009.09.20 練習試合 一之江
キッカーズ
4-2 Jrリーグからの連戦になる練習試合でした。ビックリするくらい子ども達は敗戦のショックが無く本来の市川中央の速いプレスのサッカーが出来たゲームでした。後半は少々疲れが見えたようでしたが随所にナイスプレーが出た良いゲームだったと思います。勝負の世界で“たられば”はありませんが、第一試合からこの集中力でゲームをしたらもっと違う結果もあったかもしれませんでした。子ども達のモチベーションを把握するのはとっても難しいです。
2009.09.27 Jrリーグ 市川真間 5-3

この試合は、ホームでの試合ということもあり応援も多く試合前から子ども達も気合がはいっていました。どんなプレーを見せてくれるかなと楽しみにしていましたが、気持ちが空回りしたのかいつものプレーがなかなか見えず前半を終えて2対2の同点でした。「練習どおりボールに速く寄ろう。攻守の切換えを速くしよう」とテーマをもって後半戦に臨みました。後半は全体的に市川中央ペースで試合を運ぶことができ勝利することができました。試合前はかなりモチベーションも高く良い試合を期待していましたが、子ども達の気持ちというものは分からないものです。(大人には分からない永遠のテーマでしょうか

2009.10.04 Jrカップ フッチA
アレグリ
0-0
2-1

一試合目から強豪フッチとの対戦となりJrカップ独特のルールで15分一本というゲームでした。序盤から子ども達は集中しており市川中央のペースで進みました。決定的なチャンスも何度かありましたが詰めが甘く得点を奪うことができず引き分けとなりました。とても遠い1点でした。
二試合目は、ベンチから見ても少し集中力が足りなかったかなという試合展開でした。あせってシュートしたり、攻守の切り替えが遅かったりという場面が見られました。試合には勝利することができましたが最終的に決定戦には得失点差1点の差で進むことができませんでした。今日の試合で子ども達は1点の重みが分かったと思います。※試合まだまだあるからこれからも頑張ろう!(今日は良い勉強かな)

2009.10.18 千葉県少年
サッカー選手権
WINGS 1-4 三年生にとって初めての県大会でしたが残念なことにインフルエンザの影響で二人の子どもが不参加で大会に臨むことになりました。相手は昨年度のこの大会のチャンピオンチームの強豪でした。開始早々、カウンターで失点を許し、その後もグラウンドを広く使う相手の上手いパス回しに戸惑いながらのゲーム展開でした。前半の終了間際にも混戦から押し込まれ0対2で前半終了。一方的な展開になってベンチに帰って来る子ども達の表情は困惑している様子でした。それでもハーフタイムに元気を注入して送り出すと後半は持ち前の全員サッカーで1点をもぎとってきました。最終的には1−4のスコアーで一回戦で敗戦となりましたが、最後まで必死にボールを追いかける姿は素晴らしかったと思います。※強豪チームから1点をあげた時の子ども達の表情(喜び方)は最高にイケてました!
2009.11.14 Jrリーグ3年生
大会順位決定戦
中国分LW
海神SC
フッチSC
不戦勝
2-1
0-4
準々決勝はインフルエンザの影響で相手チームが棄権になり不戦勝となりました。逆ブロックの二位で決勝トーナメントに上がって強豪チームでした。対戦できなくて残念な気持ちとホッとした気持ちが混ざった感じでした。正直ホッとの気持ちが大きかったかな!
準決勝はリーグ戦の時に敗れている海神スポーツクラブでした。そのことはコーチから言わなくても子ども達が一番良く知っていました。試合前にはみんな“絶対勝つ”と口々に言い珍しく気合が入っていたようです。試合は、前半の良い時間に先取点を取ることができ前半終了。ハーフタイムのベンチで「このまま終わったらリーグ戦と合わせると引き分けだな」と話し子ども達のモチベーションを上げて送り出しました。後半に入り気持ちとは逆に同点に追いつかれてしまいました。しかし、下を向いている子どもはいなく、みんなではげましあっていました(成長したな〜!)その後、押し込んでいるものの得点が奪えずラスト5分前くらいにみんなの気持ちで1点を押し込み勝利することができました。
決勝は宿敵フッチとの対戦となりました。天候は大荒れでピッチ状態も最悪の状態でアップも無しという異例の状況での試合とになりました。前半は風上ということもあり押し気味にゲームを進めることができましたが、あと一歩の詰めが欠けていて得点を奪うことができませんでした。後半に入ると風下で辛抱強く守っていましたが、1点を奪われると緊張の糸が切れてしまい、立て続けに得点を奪われ終わってみれば0-4の完敗でした。
※このリーグは一年間の長丁場のリーグ戦。最後は負けましたが、みんな一生懸命頑張った結果の準優勝は素晴らしいと思います。“みんな本当に良く頑張ったネ!
2009.12.05 習志野台招待 市原U
こてはしSC
印西USFC
藤崎SC
1-1
0-3
3-1
1-3
第一試合 VS 市原ユナイテッド(1−1)△

→この試合は,この大会の初戦ということもあり立ち上がりの市川中央の子ども達は少々緊張気味でした。相手のチームは個人技も高くパスがとても上手く中央の子ども達は戸惑い気味でした。パスに翻弄され先取点を許し厳しい展開でしたが,徐々に市川中央のサッカー(みんなで押し込む)が出来始めPKをゲットして同点に追いつくことができました。
第二試合 VS こてはしSC(0−3)●
→この試合の相手も個人技が高く相手のペースで試合が進みましたが、みんなの頑張りとキーパーのスーパーセーブで前半は互いに得点は入りませんでした。後半の立ち上がりに相手に得点を許すと立て続けに得点を奪われ完敗でした。
第三試合 VS 印西USFC(3−1)○

→リーグ戦の最終戦となるこの試合は,二試合連続となりましたが子ども達は元気いっぱいで頑張ってくれました。前半に1点奪われましたが,後半に入り怒涛の攻撃で3点を奪い今日の初勝利をゲットしました。
第四試合 VS 藤崎SC(1−3)●

→リーグ戦三位同士の対戦になったこの試合は,かなり相手に押し込まれ決定的な場面もありましたが,市川中央の守護神(キーパー)がことごとく相手の得点機会を阻止しました。そのプレーにフィールドも答え1点を奪いました。後半に入ると相手の攻撃が機能し始め

 同点に追いつかれると流れは相手のペースになり防戦一方。最後は子ども達にも疲れが見え足が止まりタイムアップ。
※4年生大会に出場し強豪チーム相手に立派な内容だったと思います。実はモチベーショ
ンがサゲサゲになるので子ども達には4年生大会ということは内緒にしていました。(ゴメンなさ〜いm(__)m)正直、今日の結果は出来過ぎです。この経験は,君達の今後のサッカー人生の“血となり肉となる”と良いですネ!

2010.01.11 練習試合 松戸旭SC
松戸旭SC
10-1
5-1
新年(平成22年)が明けて初めての試合となりました。
冬休みに入る時に毎日少しでも良いからボールに触るようにと言ってはみたものの・・・・。
土、日に練習はしましたが、お正月ボケしている子がほとんどだと思っていましたが、逆にサッカーに飢えていたかのようにボールにを追いかけていました。内容はともかく子ども達は、それぞれ自分の個性を出せたゲームだったと思います。
二試合目も一試合目と同様にゲームを支配することができたと思います。しかし、広いグラウンドに慣れていないため少し持て余した感じがあり、これからの課題が見えてきたような気がしました。
※子ども達に“お正月ボケ”などは無いようですね。改めて子ども達の未知の力にビックリ!
2010.01.16 練習試合 宮野木SC
草野FC
宮野木SC
草野FC
宮野木SC
草野FC
4-0
1-0
0-0
2-0
3-0
2-0
今日の試合は15分のゲームが何本かできたので、普段やったことのないポジションもチャレンジしてみました。まだまだ周りが見えず自分勝手なプレーと人任せのプレーが目立ちました。しかし、所々で意図したパスもつながる場面もありこれからが楽しみです。
※これからもみんなでもっともっと練習を頑張って一歩一歩進んでいこう!
2010.01.31 練習試合 JFC
JFC
JFC
JFC
JFC
0-0
1-1
0-1
2-1
0-3
相手のJFCはとても個人技があり、パスも上手でスキのないチームでした。パスの対応に慣れないながら皆頑張っていました。こういう強いチームと対戦できた経験を今後に生かしたいと思います。
※勝ち負けではなく、ミスをしたチームメイトを責めなかった、みんなの姿はとても立派でした!
2010.02.06 練習試合 マリーナB
マリーナA
イーストjr
マリーナB
マリーナA
イーストjr
3-0
1-2
2-0
1-1
0-1
0-2
今日は4チームで15分一本の試合を回していきました。相手のチームはどのチームも技術が高くとても良いチームでした。北風が強く市川中央の子ども達は昼食を挟むと完全に集中力がなくなり結果は惨敗でした。
※技術の問題ではなく気持ちが入っていなかったことがとても残念でした。今日の試合は子ども達よりベンチが一番悔しかったと思います。
2010.02.20 練習試合 MFC 2-0
4-0
0-2
2-0
0-1
2-1
0-0
3-0
2-1
8人制のゲームが7試合、11人制のゲームが1.5試合できましたがどの試合も落ち着きがなく、バタバタしたゲーム内容でした。まだまだ人に任せたプレーが目立ち一人ひとりが自分のプレーをしっかりできるようになりたいです。※ベンチもただ試合を消化したような感が有り、もっと目標を立てて臨むべきでした(反省です)。久しぶりに君達のエンジンを見て、なぜかとても嬉しかった(^−^)v
2010.02.21 練習試合 稲荷木 0-1
0-3
1-2
1-2
1-2
相手チームは、一人ひとりのポジションが決まっていて役割がしっかりできるとてもスマートなサッカーをしています。市川中央は完全に振り回されて自分達のサッカーをすることができませんでした。今日は完敗でした(T_T)
※市川中央の三年生もスマートなサッカーが早くできれば良いなと思う今日この頃でした。

日時 試合名 対戦相手 スコア 内容
2009.06.13 SPORTS DEPO CUP
わんぱくリーグ大会
福栄B
曽谷
塩浜
7-0
1-0
6-2

久しぶりの大会とあってやる気満々の子供たちは、真夏のような暑さにもかかわらず、アップの時から元気いっぱいでした。1試合目の相手は福栄B。幸先よく最初の1点を決めたあとは、勢いに乗ってゴールラッシュとなり、7−0で勝つことができました。
2試合目の相手は曽谷。お互いに一進一退の際どい状態が続き、なかなかゴールが決まりませんでした。そのまま前半を0−0で折り返しましたが、後半の残り1分程のところでようやく1点を入れることができ、これが決勝点になりました。曽谷は本当に強いチームです。 結果、1次リーグで2勝し、勝ち点61位決定戦に進むことができました。
1位決定戦では塩浜と戦いました。 この試合は取ったり取られたりするいい試合になり、最終的には6−2で市川中央が勝ち、優勝することができました。
朝は元気だった子供たちも決勝の頃には暑さと疲れでぐったりしていましたが、賞状と記念のトロフィーをもらって大喜びでした。 怪我や体調を崩して休んだ友達のためにも、みんなで頑張った一日でした。

2009.09.26 Jrリーグ 行田東
菅野
2-0
2-0
春からずっと戦ってきたJrリーグも今日が予選最終日ということもあり、子供達の気持ちはものすごく高まっていました。残り2試合、勝てば決勝進出、ひとつでも負ければ敗退、というまさに天王山。第一試合は行田東と対戦しました。いつもなかなかできない「全員で攻撃、全員で守る」ことを目標に試合に臨みましたが、今日は試合開始から最後まで、全員が果敢にボールに集中することができたことは大きな成果です。結果、相手の固い守備をこじ開けて2−0で勝つことができました。たくさんシュートを打ったのにほとんど枠に飛びませんでしたが、これは今後の課題。
2試合目は菅野戦。縦にパスを入れられて俊足で抜かれる場面が多くヒヤヒヤしましたが、みんなで守る、という意識で頑張って止め、そこからカウンターで攻めるという展開から先制点を取ることができました。2点目は後半終了間際、コーナーキックからヘディングが決まり、追加点をとることができました。(あんなすごいヘディング、一度も練習したことがないのに何で決められるんだ?)緊迫した試合展開でしたが、最後まで全員がボールを傍観することなく、集中し続けることができたことで2−0で勝つことができました。この2連勝でリーグ予選突破を決めることができたので、この勢いで11月の決勝戦でも頑張ろう!
今後は、シュートのこぼれ玉にみんなでつめるようにしていこう。もっと点が取れるようになるぞ!
第15回Jr.カップ
サッカー大会
Aチーム 3位
Bチーム 優勝

1,2年合同で2チームの参加になりました。A、B両チームとも元気に日ごろの練習の成果を存分に発揮してくれました。結果は分かれましたが、Bチームのリーグ1位を決める試合と敢闘賞決定戦のときのAチームの応援は、とても感動しました。2年生全員で勝ち取った優勝だと思います。このチームワークを大切にこの後の大会もがんばりましょう!1年生も初試合でしたが、一生懸命に戦ってくれました。
2009.11.07 Jrリーグ決勝 船橋法典
どろんこSC

フッチ
1-0
0-0
PK3-2
1-4
予選リーグを2位で勝ち上がり、本日決勝大会を迎えました。目指すは優勝!取るぞ金メダル! ということで円陣を組んで試合に臨みました。
ドリブル突破による攻撃を志向する我がチームにとって、船橋法典のパスによるサイドチェンジや縦のロングボールには苦戦を強いられました。後半途中まで0−0で緊迫したゲームが続いていましたが、後半にコーナーキックから1点を取り勝利することができました。
本当にみんなが良く走り、全員攻撃、全員守備ができました。
準決勝はどろんこ戦。チャンスを作るのですが、なかなか1点が決まりません。
この試合も、全員がお互いをフォローしながら攻撃し、ピンチには素早く全員が戻るという戦いができていました。 子供たちは以前よりもずっと集中してサッカーができるようになりました。 残念ながら試合は0−0で終わりましたが、PKではキーパーのファインセーブもあり、3−2で勝利しました。 緊張する場面なのに、よくPKを決めてくれました。
何はともあれ、今年のジュニアリーグは、準優勝という結果になりました。一年間、子供達は本当に成長しました。来年は優勝だ!

日時 試合名 対戦相手 スコア 内容
2009.12.05 Jrリーグ ドロンコB
新浜B
南郷
行徳B
0-2
2-1
1-2
2-0
たのしみにしていた1年生はじめてのしあいでした。
みんなたのしくできていたので、よかったです!
これからがたのしみなチームです。
ふだんから、たくさんボールにさわってじょうずになってくださいね!
2010.03.20 第13回行徳
ライオンズクラブわんぱく
リーグサッカー
大会
菅野
FC八幡
富貴島
市川KI
1-1
3-2
3-1
0-5
人ずうのすくないなか、よくがんばりましたね。
1しあい目は、コーチがうるさくてごめんないさい!
つよいあいてでも、6人でもぜったいにできることを

つたえたくてうるさくなってしまいました。

2しあい目からは、元気も出てぎゃくてん勝ちもあり

とてもたのもしく思えました。
ゆうしょうはできなかったけど、
リーグ1位にもなれたし
4しあいよくがんばりましたね!
さいごのしあいは、あいてもつよかったけど

元気のでんち切れだったかな?